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デジカメ活用をメインに 写真全般の情報を提供しています
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デジタル画像編集/レイヤーを使って多重露出効果
以前の投稿で 複数の写真データをレイヤー構造にして合成し、各々のレイヤーの不透明度を変える方法を紹介しました が、この方法を使うことによって多重露出で撮影したと同じ効果を出せます。

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| デジタル画像編集講座(レイヤー編) | 16:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
デジタル画像編集/レイヤーを使って複数の写真データを合成する
Photoshop では、複数の写真データの各々をレイヤーに割り当てて、一つのデータとしてまとめることが出来ます。

これだけであれば、一番上側のレイヤーに割り当てられた写真しか見えませんが、各々のレイヤーの不透明度を変えることによって複数の写真データを合成した写真を作ることが出来ます。
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| デジタル画像編集講座(レイヤー編) | 23:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
デジタル画像編集/写真データの加工の前に レイヤーの複製を
Photoshop Elements 2.0 の「調整レイヤー」は、画面全体の色味や濃度などを一律に調整する事は出来ますが、写真の一部分のみを調整することはチョット困難です。

例えば、背景の色味はそのままで 顔色の赤味のみを抑えたいとか、チョット明るく写りすぎた部分を暗くしたいと言うときには、「調整レイヤー」を操作するのではなく、直接 写真データに手を加える必要があります。
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| デジタル画像編集講座(レイヤー編) | 20:48 | comments(1) | trackbacks(0) |
デジタル画像編集/調整レイヤーは再調整できる!
この記事の一つ前の記事で「調整レイヤー」の説明をしましたが、調整後のファイルを Photoshop 形式で保存しておけば、レイヤー構造を保ったままで保存できます。

なので、一度調整した調整レイヤーはいつでも再調整することが可能です。
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| デジタル画像編集講座(レイヤー編) | 17:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
デジタル画像編集/調整レイヤーをマスターする
「デジタル画像編集/初級編」で 「色味と濃度の簡単調節」を紹介しましたが、実は この方法では、写真データそのものを修正して色味や濃度を変えますので、加工を繰り返せば繰り返すほど、写真データが劣化します。

そこで Photoshop Elements 2.0 には、写真のデータそのものには手を加えず、写真データの上に特殊なレイヤーを被せ、その被せたレイヤーを調整して色味や濃度を変える方法が用意されています。
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| デジタル画像編集講座(レイヤー編) | 16:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
デジタル画像編集/文字を入力する
Photoshop elements 2.0 を立ち上げ、画像ファイル(のコピー)を開きます。(JPEG 形式で可)

次にツールボックスの右側の上から4番目をクリックします。マウスでクリックすると「横書き文字ツール」や「縦書き文字ツール」が選べます。
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| デジタル画像編集講座(レイヤー編) | 20:22 | comments(1) | trackbacks(0) |
デジタル画像編集/レイヤーとは?
デジタル画像編集講座の初級編と中級編では、デジカメで撮影した JPEG 形式の写真データの加工方法を紹介してきました。

実は、Photoshop や Photoshop Elements の様なフォトレタッチソフトは、レイヤー構造で画像が扱えるところが最大の特徴で、これによって従来のアナログ的な写真加工では非常に困難であったことが 容易く実現できます。
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| デジタル画像編集講座(レイヤー編) | 19:02 | comments(0) | trackbacks(0) |